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2008-03-28 Fri 05:36
これはよく耳にする言葉ですね。
そういう私も、事あるごとによくこの言葉を使ったりします。 この言葉は、はたしてどういう意味が込められてるのか…? 客観的に分析した見解がありました。 これ見て、なるほどなぁ〜と思わずにはいられませんでした。 「昔はよかったね〜」。つい言いがちなこの言葉。 |
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2008-03-27 Thu 19:27
皆さんは、「サンクスデイズ・プラチナ」という習慣を御存知ですか?
仕事を長らく続けられたのちに、ご退職という人生の記念日に奥様への永遠の感謝の気持ちを刻んでプラチナ・ジュエリーを贈るという新しい習慣だそうです。 私はまだまだ人生経験が浅いせいか、存じ上げませんでした…。 しかしこういった習慣というのはとてもいいことだと思います。 私は男なので男から見た意見になりますが、結婚してまだ4年しか経ってませんが、嫁さんには感謝の気持ちを忘れたことはありません。 普段変わらずにいつも通り仕事が出来て、家庭を守ってくれて、子供を厳しく優しく温かく育ててくれて、健康にも気遣ってくれる食事で家族みんなで食卓を囲めて、朝はお弁当まで作ってくれて…。 平凡な生活を平凡に暮らせる毎日を、決して当たり前だと思ってはいけません。 温かい家族がいて、愛する妻がいて、みんながみんなを助け合って支えあっているからこそ成り立っている”平凡な生活”に感謝の気持ちを忘れてはいけません。 その中でも、最も苦労をかけている妻の存在はほんとに大きい…。 あまりにも近い存在なので大きな感謝の気持ちを忘れてる方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、私は一時も感謝の気持ちを忘れた事はありません。 でも、面と向かうとさすがに気恥ずかしいので、言葉で感謝の気持ちを伝えた事はないんです…。 しかし「サンクスデイズ・プラチナ」のような習慣があると、男性としても気持ちを伝えやすいですね。 私がもし「プラチナ・ジュエリー」を妻に渡すとしたら、特別なシチュエーションとかは必要ないかなと思います。 普通に家で、子供とかが寝付いて落ち着いた頃にそっと渡してあげたいと思います。 でも大事なのは、物の価値とかではなくて、“感謝の気持ち”を伝える事が大事だと思います。 「今まで支えてくれてありがとう」という一言を添えて、もう一度「プロポーズ・アゲイン。」出来る日がくればいいなと思います。 多くの言葉は無くとも、充分気持ちは伝わるのではないでしょうか。 私にはまだ先のことかもしれませんが、いつか将来実現できたらいいなと心に思っております。 |
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